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金沢の素人のスケッチブック

個人的な移動~行動記録・・・かな?

本日修理にて。

本日、修理作業にて現場のそばに神社発見。【野蛟神社(のづちじんじゃ:金沢市神谷内町ヘ-1)】
何やらペッタンコに見える狛犬さんか?どしゃ降りの中神社の散策(散策じゃなく速攻かな)
野蛟1

阿形と吽形~よくよく見ると何やら目の色が???
野蛟2 野蛟3

どうも青い目だ。違う種類の石を埋め込んだのか?
確か鎌倉時代の木仏も石の眼を埋め込んだとか~リアルで怖い。
野蛟4 野蛟5

手水舎~龍の口
野蛟7 野蛟6

芭蕉の句碑が明治時代に移動された様だがなかなか気づかないと思った。
句は「うらやましうき世の北の山ざくら」
大雨洪水注意報のさなか慌てて写真を撮ったのだが、句碑の裏側だった。残念。
野蛟8

しかし今日の雨は一時はどうなるかと。
fushimigawa1 (2) fushimigawa1 (1)
家の裏の河川敷
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  1. 2013/07/29(月) 22:20:38|
  2. 寺社仏閣
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2時間ほどの息抜き

二時間ほどの息抜き。バイクで安宅の関所まで~


安宅住吉神社前。時間が無いので参拝は取止め。で、さざれ石のみ参拝!パンパン!
ataka2_20130729083547.jpg ataka3_20130729083548.jpg

結構な人が見に来ていた。さすが、さざれ石。
ataka4_20130729083549.jpg ataka5_20130729083550.jpg

帰り道に「弁慶謝罪の地」に立ち寄る。
ataka6_20130729083551.jpg ataka6-1.jpg

以外にこの場所を知らなかった。
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銅像を発見~弁慶の忠誠心に感動しつつ・・・。
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銅像を見ながら不謹慎ですが、弁慶が「こち亀の両津勘吉」に似ているなあぁ~と思いながら帰りましたとさ。
ataka10_20130729083431.jpg
  1. 2013/07/28(日) 22:36:13|
  2. バイク
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会社の慰安会

7月19日~21日に会社の慰安会で北海道へ(もちろん選挙の投票は済ませましたよ)
札幌駅~小樽の町並み
北海道1 北海道2

「ルタオ」って小樽を逆さに読んだだけだとは・・・・。ちきしょぉぉぉ~!
北海道3 北海道4

食事~食事~食事~地ビール
北海道5 北海道6

北海道7 北海道8

函館山からの夜景
北海道13 北海道14

市場
北海道9 北海道12

北海道10 北海道11

立待ち岬~ずっと天気は良かったがこの時間帯は曇り・・・青森は確認できず。
北海道29 北海道30

函館ベイエリアを散策~赤レンガ倉庫群が雰囲気良い。
北海道15 北海道16

ベイエリア外に神社を発見!これは行かなければ!!~コースを外れて隠密行動 ムフフ。
北海道17 北海道18
函館豊川稲荷~何やら縁日の段取り中か?

大理石の狛犬発見! これだけ吠えている狛犬は初めて見たような。
北海道19 北海道20

昭和新山
北海道21 北海道22

五稜郭
北海道23 北海道24

トラピスチヌ寺院
北海道26 北海道25

聖母マリアと聖ミカエル
北海道27 北海道28

40年ちょっと前に北海道に住んでいまして。
父親が北洋のサケマス船団のボーシンと言う事で当時は、道外の人間はボーシンが出来なかったらしく父は本籍も住所も北海道に替えていたとか。で、私の戸籍には北海道と言う文字が出ていたはず。
北海道31

根室にもいた記憶がある。花咲ガニをドラム缶でグラグラゆでていたのを思い出します。
あの当時、遊んでくれたお兄ちゃん。良いおっさんだろうなぁ~。
有ってみたい。
その後、父は北洋船を降りて自分の船を持ってイカ釣りを始めた。
丁度、函館に停泊している船が有った。丁度この大きさだ。
家には函館漁港の日めくりカレンダーが有った。父もここへ停泊したのだろうか?
何となく懐かしさが沸いてきた。

北海道の思いで。
広大な野原(?)に咲いたいっぱいのアザミの花
六畳一間の風呂の無い長屋
上り湯も無い湯壺だけのもらい湯
子供が傘に出来るほどの大きなフキ
軽石だらけの砂浜
砂浜一面に干した昆布
ホタテの貝殻の大きな山
網元の家の石炭ダルマストーブ
盛大な盆踊り~愛川欣也が入っていたロバ(?)の着ぐるみがいた様な記憶が・・・
当時、能登の故郷に無かったエスカレーター
(故郷に帰って同級生にエスカレーターの話をしたら「階段が動く訳が無いだろう」と嘘つき呼ばわりされた事があったなー)
混浴の露天風呂。父と私と妹が三人で入ったが母が入らなかったのが何故か分からなかった。
6歳の私と4歳の妹の手を引いて青函連絡船で北海道へ向かった母、今とは違い、人人人人人だらけでサンドイッチ状態だったな。

そうそう、父が北洋サケマス船に乗っていた頃父の船から他の船から船へと飛び移り遊びまわって帰ったら父に「海に落ちたら分からんがなるがー!」と物凄い剣幕で怒られた。

他の船に行ったら漁師のオッチャンが「おい!ボウズこれ持ってけ」とお菓子とかも沢山貰った記憶がある。
北洋船は一年に2か月位しか帰れなかったはず。
オッチャン達。自分の子供とかぶせていたのかも知れません。

40年以上前の話・・・・・。
北海道32
写真は父が乗っていた船と同等クラスのイカ釣り漁船

懐かしかったので、自分のお土産は花咲ガニ。
この蟹をドラム缶でグラグラ・・・・・味は変わってないのかな。
北海道33
  1. 2013/07/23(火) 22:31:01|
  2. 仕事
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わたくしの氏子神社

わたしの氏子神社


酒垂神社(さかたるじんじゃ)と言う。私達は、さかたり神社と言います。
白山系とか出雲系とかではなく、南方から酒樽に乗ってやってきたと言われている。
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狛犬さん。子供の頃から何であごひげが有るのか不思議だったが・・・。
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少し坂を上がり中ほどの鳥居
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実は、龍の口の取付けは私の自信作!
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龍を選んだのも私。いい顔しているでしょう。自信作です。
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そして、中腹より神社まで。よっこらせっ!えっこらせっ!っと。
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ん!車で来れるのかよっ!って感じですが私の子供の頃は車で来るなんて想像も付きませんでしたが。
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いやぁ~。先代のかんの様(神主)にはよく怒られましたね~。
もう何で怒られたかは覚えていませんが、とにかく怒られた。~事しか覚えていない。
ただ、あの当時は子供達も神主もそうやって楽しんでいたのかも?
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神社から見た故郷の港町。
  1. 2013/07/18(木) 20:28:45|
  2. 故郷
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田舎の祭り(その2)

祭りのキリコ「奉燈(ほうとう)」の前後に付く飾り。
子供の頃は欄間と言っていた様な気がするが、記憶が・・・?
子供の頃は、古老に言われ菜種油でよく磨かせられた記憶がある。
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祭りが終わり、片付けをしていたところ飾りの裏を見た。
『昭和十年 東京市 〇〇 〇〇(女性の名前)奉納』と記されていた。
おそらく、明治か大正時代に嫁に行かれたか、奉公に出られた方なのだろう。
遠い故郷を思い何かしら自分の生きた証を残したかったのでしょうか?

能登島の『大宮神社』の狛犬を奉納された方も『昭和十四年 東京市 〇〇 〇〇(男性の名前)奉納』と記されていた。

故郷は遠きにありて思うもの・・・云々。室生犀星だったか?

私も故郷で生まれ育って20年。
金沢へ出て来てやがて30年。

金沢~能登、近いとはいえなかなか帰る事が少ない。
感慨深いものが有ります。

上(前)の飾りは 源平合戦でしょうか。下(後)の飾りは一目瞭然 浦島太郎ですね。
まだ、帰り道で玉手箱を開けていないのに、もうお爺さんの様な・・・。
それは、さておき。
ranma1.jpg
『能登の祭り』は、私達の宇出津『あばれ祭りから始まり10月半ばまで殆ど毎日繰り広げられます。

後は、他の町内の飾り。下世話な話ですが、高い物は300万円位するそうです。
皆さんかなり凝ってますよね。
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長々と見て頂き有難う御座いました。






  1. 2013/07/13(土) 12:44:12|
  2. 故郷
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オクラとシシトウ

ふふふっ!これは、オクラです。


へへへっ!これは、シシトウです。
DVC00102.jpg
わたくし、区別が付くようになりました。エッヘン!

先日、ブルーベリーの木を頂きまして。実がもう少し付いていた気がしたが・・・・・?
大規模農園の横に植えようと思っている。
DVC00111.jpg DVC00114_20130712091212.jpg
来年。実をつけるかな?
  1. 2013/07/12(金) 20:13:15|
  2. 季節
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能登島 大宮神社

時折お邪魔する『能登のうみやまブシ様』のブログで紹介されていた狛犬。
参拝と拝見する事が出来た。
昭和14年に東京の方が奉納されている。能登島にはまだ橋が無かった頃、増してやうみやまブシ様の調査によると阿蘇の石で造られているとか。
大宮神社1

興味のある方はクリックで拡大してみて頂きたい。阿吽の狛犬の360度どの角度から見ても活き活きしている。

阿の狛犬(正面と後側)~子獅子は3匹全て口が真一文字の吽形。
狛犬は一体を「一躯(いっく)と数えて二躯で一対らしい」
大宮神社2 大宮神社2-1

自分で落とした子獅子をじっと待つ親獅子~親に答えようとする子獅子。
大宮神社3 大宮神社4

吽の狛犬~子獅子が2匹。一匹は登り途中だがもう一匹は途中で落ちたのだろう。
大宮神社5 大宮神社5-2

逆さの子獅子を心配そうに覗き込む親獅子。
大宮神社6 大宮神社7

阿形と吽形~先にも記したが360度どの角度から見ても活き活きしている。
大宮神社9 大宮神社10

大宮神社 七尾市能登島野崎町48-52
大宮神社11
  1. 2013/07/09(火) 19:38:47|
  2. 寺社仏閣
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田舎の祭り その1

7月の5~6日 ムフフ。私の故郷の祭りでした。何とか6日に休みが取れた。
『あばれ祭り』という見出しは余り好きではないのだが、観光用にでも命名したのだと思う。個人的に。
私の子供の頃は、弥栄(いやさかえ)祭りとか、キリコ祭りとか言ったような記憶がある。
10年位前は七夕の7月7~8日でしてね、その頃の子供達は笹の葉に短冊を付けてとかの思いで皆無に近いと思う。勿論私も無い。

国立歴史民族博物館←ここにも展示が有るとか

確かに初めて見る人は、あばれている様ににしか見えないかも。知れません。
50数本のキリコが松明の廻りを練り歩きます。
(私、参加型なのでポスターの様な写真は撮れませんでした)
写真は、昼間の休憩時間。左写真手前と右の写真は我が町内のキリコ『キリコ=奉灯(ほうとう)』
kiriko1.jpg kiriko2.jpg

神輿~左側の神輿は一年の内の2日間で壊してしまいます。毎年新造です。
海の中へ~川の中へ~火の中へ~地面にたたき付けて、壊せば壊すほど神様が喜ぶ。
kiriko3.jpg kiriko4.jpg

ふふふっ。オネイサンの後ろに居るのがわたし。嬉しそうですね~。
母親に聞くとオシメを付けた頃からこの上に乗って火のそばでも下りなかったとか。
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休憩時間。すでに6日25:00過ぎ~おにぎり休憩。
kiriko7.jpg kiriko8.jpg

キリコは全町内で50数本有るそうだが胴体部分に紫色を許されているのは我が町内のみとか。
まぁ~何でも自分の所を自慢したい。
kiriko9.jpg kiriko10.jpg
終了したのは、7日午前5時頃だったか。
来年も来れますように。
  1. 2013/07/08(月) 20:31:42|
  2. 季節
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この花の名前。なぁ~んだ?

家の裏で、この梅雨時にさっと咲く花。

この花の名前。なぁ~んだ?
インドハマユウ1

20年位前に河川敷の雑草の中に白く一際綺麗に咲いていました。
インドハマユウ2

で、若かりし頃の女房殿『あの花綺麗ねぇ~』と一言。
インドハマユウ3

20年も前なので女房殿もまぁまぁキレイだったのだろう。
インドハマユウ4

ワタクシ、日を改めてこの花を採りに行く。これまた球根がデッカイ!
『大きな蕪のお話』状態。うんとこしょ。どっこいしょ!

やっとこさで採って来たのだが、まぁ~20年も前の話。
今日この頃だったら、どうしてたかな?
インドハマユウ5
この花の名前は、『インドハマユウ』←季節の花300さんのホームページ
  1. 2013/07/04(木) 20:57:19|
  2. 季節
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収穫

収穫が始まってきました。
大きい方は買ってきたトマト。
IMG_2064.jpg

小さい方が収穫したミニトマト。
うん。美味いものだ。
これが酒の肴になる。人間ってワガママだなと思いながら飲む。これまた、美味い!
IMG_2065.jpg

ナスとピーマン。500円玉にすれば良かった。おもちゃのコインのサイズは500円程度。
IMG_2068.jpg

チクリとしたので一寸法師でもいるのかと思いきや。ふと、見ると。
新鮮なナスは敵をも寄せ付けない攻撃と防御をしている。知らなかった。
IMG_2072.jpg
ナス。恐るべし!
  1. 2013/07/02(火) 20:53:51|
  2. 季節
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夏越しの大祓い

日曜日はハードでした。午前中に仕事先の展示会のサクラとドクダミ茶の乾燥場所の移動。午後からお中元の段取り。
なのだが、実は先週から段取りをしていたバイクに乗りたくて朝4時起きで20年以上ぶりに出動!
茅の輪1 茅の輪2

25年ぶり以上前から乗っていなかったのでそろりそろりと、早朝の白山さんまで交通安全の参拝へ。
ん。発見!今日は『夏越しの大祓い』だった。
茅の輪くぐりだ。今年は日曜日と重なり運が良い!平日なら来れないところだ。
午後四時から茅の輪くぐり。大祓いの儀~云々。これは、もう一度戻ってこなくては!
サッサと帰って、本日のノルマをこなす。こなす。
茅の輪3

業者の展示会は挨拶。挨拶。挨拶。終了!~お中元サッサと決めて梱包の待ち時間。
屋上の子供広場???私の昭和30年代生まれは最高の贅沢だったが、日曜日に人っ子一人いない。
携帯ゲーム機に時代が変わったか・・・。さて、それはさておき。
茅の輪4 茅の輪5

何とか4時に間に合う~宮司さん、巫女さん厳かな雰囲気です。
巫女さんはあどけない。地元の中学生かな?
茅の輪6 茅の輪7

神主さんが先頭で茅の輪をくぐる時に持っていた船?※次回調べよう。
茅の輪8 茅の輪9

宮司さんが半紙に包んだ人型とお祓いの品を渡してくれる。
この紙ふぶきみたいなのと稲穂?かなを頭と身体に振り掛ける。その後、自分の手でそれを払いのけ人型に自分の息をフッと吹きかけ半紙に戻しもう一度半紙に畳む。
その後、宮司さんがその半紙を回収して全てをお祓いしてくれる様だ。
この唄を読みながら茅の輪をくぐるのだそうだ。
茅の輪8-1 茅の輪8-2

お祓いして頂く半紙と茅の輪。
茅の輪13 茅の輪10

最後に神主さんの有難い言葉。
神主さん『1年に大祓いとは、夏越しと年越しの大祓いがありまして・・・・最後に皆様に大神様の御下がりをお配りします』
群衆『お~い!順番守れよ~』とか『最後の方まで数があるのかよ~』とか。
何となく腹立たしかったですね。確かにすごい人出でしたがあまりにも行儀が悪い。
神社はお金も取っていないし半紙の人型や花吹雪作りや払った後の掃除までしているのに。
ほんの一部の人達だろうけれど。だから余計に大祓いに来るのか???
茅の輪12 茅の輪11

そうこうしている内に殆どの人達は、あっという間に帰って行きました。
茅の輪14

で、ゆっくり散策して帰って行く途中。
見つけましたよ。新発見!狛犬さん。おそらく、神社内の屋根瓦だったのでしょう。
社務所の入り口付近でひっそりと。愛嬌たっぷりです。
茅の輪16 茅の輪15

頂いた御下がり。
茅の輪18 茅の輪17
これだけの大勢の人達の穢れを祓ってお菓子まで配られて。
神様も大変だ~。
  1. 2013/07/01(月) 20:14:40|
  2. バイク
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